会社概要
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二代目社長 東 匡子 (ひがし まさこ) 経営理念 「何事も自然が一番」 「何事も自然が一番」という先代の教えを重んじながら、「人に優しくて、美味しい」ものを作り続ける東酒造でありたいと願い、そのことを次の時代にも伝えるべく若い優秀な人材を集め、伝承と研究に忙しい日々をおくっております。 これからは伝統技術と現代化学の融和が大事と考え、新しい製品の開発と品質の向上に重点をおいております。 |
東酒造概要
| 会社名 | 東酒造株式会社 |
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| 代表者 | 東 匡子 |
| 所在地 | 鹿児島市小松原一丁目37-1 |
| 電話 | 099-268-2020 |
| FAX | 099-268-5904 |
| 創立 | 1915年 4月(大正4年) |
| 設立 | 1953年 6月(昭和8年) |
| 資本金 | 1000万円 |
| 従業員 | 30名(内女性7名) |
東酒造の醸造蔵紹介
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自然の営みと共にある蔵
間近 に錦江湾が広がり、燃える桜島が直ぐそばに望める鹿児島市にある酒蔵です。隣に公園がありいつも子供達の元気な声が絶えません。 |
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匠の技術
黄麹で醸造する灰持酒、白麹・黒麹で醸造する芋焼酎、いずれも日本麹菌を使いこなせてできる技です。杜氏前村貞夫と蔵人達は伝統技術である麹による醸造技術と現代科学による分析力を巧みにこなしながら新しい試みにチャレンジしています。 |
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開発力・品質管理(研究室 )
醸造の世界はまだまだ不思議が一杯で、大いなる可能性を存分に秘めています。 |
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ブレンド・熟成技術
芋焼酎(乙類)は個性豊な飲料です。麹のでき具合・環境・温度・水などの条件によりそれぞれの個性が生まれます。その個性を巧みにブレンドする事により更に進化した芋焼酎が生まれます。又、時間をかけた熟成は微妙な味造りに欠かせない技術です。 |
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こだわりの水
醸造(発酵)にとって水は非常に大事な存在です。水に含まれるミネラルの種類・配合・量がアルコールや微量成分と溶け合い、微妙で大事な働きをし、風味を育てて行きます。 |
